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レッスンスケジュール

フラメンコを踊るのに必要な技術を、基礎から丁寧に指導させていただきます。
レッスンのお申込み・お問い合わせはこちらからどうぞ。


Mondey Tuesday Wednesday Thursday Friday Saturday Sunday
花小金井
カルチャース
ペース「花」
  恵比寿
サラ・プランタ
国分寺スタジオEFU 恵比寿
サラ・プランタ
恵比寿
サラ・プランタ
高田馬場モダミカ
個人
レッスン
受付
      イベリアHP
参照
 
 
 
 
13:30
~15:00
初中級
アレグリアス
15:00
~16:30
中上級
アレグリアス
15:00
~16:30
初中級
タンゴ・デ・
マラガ
15:00
~16:15
入門・初級
テクニカ
オープン
1回3,000円
(チケット制有)
16:30
~18:00
中級
タラント
   
 
18:00
~19:30
入門・初級
タンゴ
  19:30~
21:00
バタ・デ・
コーラの
アレグリアス

◆クルシージョ◆・・・クルシージョとは短期講習会のことです、三カ月ごとに様々な曲種をとりあげ、ギター伴奏つきで振付・構成・コンパスを学ぶことができます。


その他少人数でのセミプライベート、プライベートレッスンもあります。お問い合わせください。

レッスン料金

レッスンのお申込み・お問い合わせはこちらからどうぞ。

入会金 5.000円(全クラス共通です)
月 謝 入門・初級クラス(60分) 10,000円
初中級・中級クラス(90分) 12,000円
中上級クラス(90分) 14,000円
個人レッスン(60分) 随時受付(応相談)

曲種紹介

◆アレグリアス◆
「喜び」の意。起源は19世紀、アラゴン地方からアンダルシアの港町カディスに持ち込まれた民族舞踊音楽の一つが歌われるようになり、12拍子のリズムと溶け合ってカンティーニャという歌が生まれ、アレグリアスへと変化。躍動感に溢れた曲調。

◆タンゴ◆
ジプシー・カンテの中で最も古く基本的な形式のひとつとみなされているが起源は不明。南米アルゼンチンのタンゴとは異なる。カディス、トリアーナ、へレス、グラナダなどアンダルシア各地の歌い手によって発展、リズムに類似性を持つ北アフリカやアラブの舞踊と関連があるという仮説もある。

◆タンゴ・デ・マラガ◆
上記「タンゴ」の子孫。アンダルシアのマラガで“エル・ピジャージョ”によって歌われた。

◆タラント◆
鉱夫の嘆きの歌といわれる。起源地はアンダルシア東部の町アルメリアである。ファンダンゴ(民謡)からタランタが生まれ、後に2拍子のはっきりした強いアクセントをもつコンパスに変わり、舞踊を伴う曲となった。

◆シギリージャ◆
18世紀末にジプシー達によって現れ、最初は無伴奏で歌われる「トナ」のスタイルから派生し、後にギターが加わり独立した形式となった。ジプシー達の苦しみ、嘆きの歌であり、歌い手にとって最も難しい曲の一つとされている。

◆グアヒーラ◆
スペイン移民がキューバで付けられた“グアヒーロ(白人の農民)”が名称の由来。美しいハバナの情景や愛とロマンス、太陽に溢れたカリブへの懐古を詰め込んだ「Ida y vuelta(往復)」の歌として扱われる。舞踊においてはアバニコ(扇子)を用いて踊られる。





















































 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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